2008年09月05日

親子のコミュニケーションと、子どもの成績までもアップする方法




成績アップのモトは、親子のコミュニケーション
子どもとの絆を深め、勉強のやる気を引き出すためには7つの
ルールがありました。

親子コーチング・アドバイザーとして、メールセミナー、
『中学生の勉強-やる気UP塾!』を主宰している蔵田さんの
ノウハウ本。


親子のコミュニケーションをアップ 子どもの成績もアップする 一石二鳥の凄い方法


なぜこれほどまで、子どもの勉強との関わり方
ついて語るのかと言えば、それは蔵田さん自身が子どもの
勉強との関わり方
に問題があったからに他なりません。

究極に子育てに悩み、不安を抱えていたのです。

口をすっぱくして言えば言うほど、子どもは「今、勉強しようと
思っていたところなのに。
あ〜あ、やる気がしなくなった」などと言い出しもうやだ〜(悲しい顔)

挙句の果て、勉強以外のことでも、次第に反発するようになる
わけで、八方ふさがりになってしまったのです。
そして、「私は子どもの勉強の手助けをしていないばかりか、
邪魔をしている」と自分の至らなさを認めた瞬間、何もかもが
見えたと言います。


「子どもの勉強のやる気の妨げになる言葉を浴びせない」


このような、受身で消極的なところからのスタートでしたが、
どん底からのスタートを切ったおかげで蔵田さんはやる気を
一時的に失ってしまっている状態のわが子が、自分から積極的に
物事に関わっていこうとする前向きな明るい子になるまで
コミュニケーション
をとり、サポートすることに
成功したのです!

その過程のすべてを分かりやすく読みやすい文章にまとめて、
eBookを作り、親も子も、それぞれが幸せになれる喜びをたくさんの
人と分かち合いたい…思いがいっぱい詰まったeBookなのです。


もしもお子さんが気がのらないまま、あなたに勧められるままに
塾に通っているとか、友達も行くから何となくという理由で通塾
している状況だとしたら、せっかくの塾通いもお子さんの
本当の力をつけるための手段として役に立っていない状況だと
言えるかも。

このままでは、貴重な時間とお金が無駄になってしまいます。

一方、お子さんが自分の気持ちをしっかりと把握して、目的意識を
もって学習塾に通ったとしたらどうでしょう?

違いは歴然ですね。

ほんの少しの間、立ち止まってお子さんが自分の気持ちを見つめ
なおし、「なりたい自分」を確かめる作業は、後々のお子さんの
ために、とても大切なステップなのです。
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posted by 栞 at 14:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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